2011年06月17日

学資保険の比較と高額になった支払額。

先日、色々なパンフレットを取り寄せ学資保険を比較していたのだが、子供にかかる教育費の大きさに驚いてしまった。
でも教育費だけじゃなく、生きていく事そのものがお金がかかる。
何もしていなくたって食べなきゃ生きていられないわけで、その食べ物はただではない。それを20年分纏めて幾ら、と出してみれば皆驚くほどの金額を使って生きている。
数ヶ月前友人のご主人が亡くなった。
20歳近く年の離れたご主人ですでに年金生活。
「主人が死んでどうやって生きていこうと思ったけれど遺族年金が出て、主人の車も携帯電話も保険も払う必要がなくなって、逆に生活は楽になったの。」と寂しそうな顔で笑っていた。
人が一人生きるという事はお金がかかる。
人が一人いなくなるという事は、そのお金がかからない。
でも私達はいつだって、愛する人の為なら喜んで清く正しい貧乏生活が出来る。
そんな事を考えながら選んだ学資保険の月々の支払額は、ちょっと高額になった…。

学資保険を選ぶなら、本当にきちんと下調べが必要である。
http://www.if-gakushihoken.com/hikaku.html

2011年06月08日

事故車は買取をお願いすべき

交通事故をおこしてしまった場合、事故車の処遇には大きく分けて三つある。
廃車にするか、修理をするか、そして買取をお願いするかだ。
最後の選択肢である買取にまで頭が廻らないオーナーが多いので、是非とも忘れないで頂きたい。

実は事故車の買取業者というのはたくさんあるのだが、事故後に最初にコンタクトした業者が修理を見積もり、余りに高額なのでそのまま廃車処理をお願いする、というケースがままある。

言うまでも無く、業者は事故車買取業者の存在を知っているのだが、そこにうま味があるのでおいそれと事故車オーナーに教えないケースが多々あるのだ。

皆様もご存知の通り、廃車にするにはお金が掛かる。リサイクル費用や廃車手続き費用、そして解体費用となるのだが、事故車の買取をお願いすればこれらの料金が掛からないことに他ならない。

今ならネットで検索すれば事故車買取業者は幾つも出てくる。
事故車は買取をお願いすべき、と結論付けたい。

事故車 買取のことなら事故車買取一括査定.jp

2011年06月06日

外壁塗装と塗装場所

新築・建て替えからもう10年、という方はそろそろ外壁塗装をしようという時期に来ているのではないでしょうか?
ヨゴレやカビ、コケなどが外壁、屋根、ベランダなどに溜まってきている時期だと思います。
一口に「外壁」といっても、その場所は想像以上に多く存在します。メインの外壁はもちろん、屋根、ベランダ、戸袋、玄関、窓枠…などなど、塗装すべき箇所は想像以上にあるものです。
各々の塗装場所により、使用すべき塗料も異なります。
例を挙げれば外壁や屋根はヒビ、カビなどに留意し、水漏れを防ぐ塗料を使用すべきですし、ベランダは柵など鉄製の部分に錆び防止塗料を使用するなど、TPOに応じた対応が必要となります。
個人で外壁塗装を行う場合、これらすべての条件に留意するのは難しいもの、ならば専門業者を使ってみては?
ノウハウと経験から、塗装場所に応じた塗料、塗装方法を選んでくれるのがプロの塗装業者。
業者選びさえしっかりすれば、塗装はプロに選ぶのが労力の点でも一番気楽だと思います。外壁塗装をお考えの方はプロにお願いすることもご一考下さい。

おすすめサイト:http://www.gaiheki110.com/

2011年06月03日

医療保険の比較 ~資料請求と加入申込~

医療保険は、医療費保障を重点に置く保険という特徴があり、その人気は生命保険をしのぐ勢いがあります。
数多くの医療保険を比較する方法は、月々の掛け金や入院日額、高度医療保障など、絶対にはずせない条件を絞り込んでいくことがポイントになります。
ネット上には、医療保険の比較サイトがあります。
サイトにある入力ガイダンスに従い、自分の必要とする加入条件を入力して進んでいくと、該当する保険商品を一括請求できるところもあります。
実際に加入する際は、該当商品を扱う保険会社と直接契約する場合や、代理契約が可能な場合もあります。
また、すべての申込をネット上で完結できる商品もあります。
いずれにしても、医療保険を選ぶときは、加入条件の詳細についてきちんと確認するようにしましょう。
持病があっても加入できるタイプの商品などは、病歴や既往歴などの告知は正直にすることが大切です。
せっかくの医療保険ですから、必要なときに補償が受けられるようにしたいですね。

医療保険を比較。保障内容は給付内容で整理すると比べやすくなります。
http://www.if-iryohoken.com/hikaku.html


2011年06月02日

シュミレーション~個人年金保険の比較から~

会社の健康診断を機会に女性保険へ加入した。あまり私は保険に詳しくないので、とりあえず友人が勤めている保険会社にした。
これで何か女性特有の病気にかかっても金銭面では安心だ。
加入の時に色々もらった資料をなんとなく眺めていると、「個人年金保険」のチラシが入っていた。うーん、老後の安心と言ってもまだまだ先のことだしなぁ、と思いながら加入年齢比較グラフをみて私は驚いた。
早く入れば、将来受け取る額が増えるじゃないか!
年齢が若いほど、戻り率がいいらしい。10歳違うと、9%近く変わってくるとこのチラシには書いてある。
ということは、私もすぐ加入したほうがいいんだろうか。
いや、まて。
まだ私は個人年金保険について詳しくはないし、今回は別に友人の顔をたてなくてもいい。
まずはネットでいろいろ調べてからにしよう。検索すると、個人年金保険の比較サイトもたくさんヒットする。たとえばこことか(http://www.if-nenkinhoken.com/hikaku.html
私は年齢と性別を入力し、さっそく支払いと受給のシュミレーションを始めた。